ジャンプの申し子を超えた「普通の極み」!!

ジャンプの申し子を超えた「普通の極み」!!

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こんばんは、大脇です!!
今日はあるTV番組のこんなテーマ。
浅田真央選手とキム・ヨナ選手の関係…

2人が始めて対戦したのは2004年のジュニア大会、結果はなんと浅田選手が35点差をつけて圧勝したんですよね。
当時のキム選手のコメントにあった「何であんな子が同じ年にいるんだろう…。」その後、キム選手はトリプルアクセルに挑戦した時期もあったみたいですが、表現力と演技の完成度を完璧に磨くという自分のスタイルを確立しました。今回のバンクーバーオリンピックの演技は正に完璧、この大舞台のこれだけの重圧の中でやってしまう精神力はスゴイです。

それでも今回浅田選手が取り組んだプログラムは前代未聞で難易度の高いジャンプの合間に更に難しい振り付けを入れています。このプログラムが自分のものになった時が楽しみです!!

あくまでもトリプルアクセルにこだわった浅田選手とオリンピックのために演技の完成度にこだわったキム選手、これからも良きスケーターであってほしいですね^^

取りあえず極めちゃう!?

木の芽改造中…手伝ってくださーい!!
連絡先:045-731-7117 担当:吉田/大脇


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